HOME安房エリアの館山公国記事一覧

広告: ひとの居場所をつくる: ランドスケープ・デザイナー 田瀬理夫さんの話をつうじて - 西村 佳哲


安房エリアの < 館山公国 > 記事一覧

水引細工職人、micono さん



photo by © micono Fiber art

水引、ご存知ですか?

これから気まぐれに更新していきたい南極スペース利用者さまのインタビュー記事。第1弾は2024年7月末をもって退室された水引細工職人、micono Fiber art 代表 micono さん。南極スペース2階の隠れ家のようなお部屋をキレイに使っていただきました。
インタビュアーはライターの Maocuryさん(伊介麻央さん)にお願いいたしました (`_´)ゞ

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館山市街地循環バス「かいま〜る」原画展 @市民ギャラリー


愛称は「かいま〜る」に決定

2024年5月下旬以降に予定しているEVバスの導入に合わせて、館山市街地循環バスがラッピングバスとして一新します。愛称は公募により「かいま〜る」に決定しました。

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ぽらんころ ゆうこ 紙芝居ツアー “星めぐりの旅”


子どもだった大人たちへ

秋の夜にしっとりと心に響くものがたりを一緒に感じてみませんか。
紙芝居師による紙芝居上演会を開催します。定員15名。空席に限り、当日券販売いたします。

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レポート:Keiju Live – 2022: A Space Odyssey


出雲の音楽家、Keijuさんのライブが実現

2022年12月の良日、南極スペースで出雲の音楽家、Keijuさんのライブが開催されました。今回のイベントは地元の歌って踊れる新聞記者、東洋平さんの企画で開催されました。

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レポート:3rd Friday 姫田忠義の記録映画上映 2022



photo by MOTOZAWA Nobuaki

7月には「マイワイの社会」を上映

『姫田忠義の記録映画上映 2022』、無事に終了いたしました。民映研作品を5作品、5/20より10/22まで、毎月第3金曜日、翌土曜日に計10回にわたって上映してまいりました。ご来場いただいた皆さま、誠にありがとうございました。

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アベ ヨーコ – 海へのノスタルジア – エッセイ


海への愛着とノスタルジアを思い起こさせるのは、ピーター・パンの作者であるジェイムズ・バリ作の「メアリローズ」という戯曲である。ある女性との別離への憂いが印象に残る作品だ。

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レポート:『マイワイの社会』上映会 @南極スペース



photo by 早島 英観

房総半島に集中した風習

今日も月一、南極スペースで開かれている民族文化映像研究所の作品を上映する会に参加してきた。
タイトルは、「マイワイの社会」。

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神明町の『小さな美術館』



館山の旅の思い出に楽焼きをどうぞ。

楽焼きの器が購入できる

アルゼンチンの辺境を旅していた時に私設の博物館や美術館に入館する機会が4回ほどありました。
地元の芸術家が作品制作の傍ら窓口対応をしていたり。序文や資料が全て手書きだったり。展示資料のあいだ間に自分の作品を展示していたり。芸術家の個性や奔放さが滲み出た展示スタイルが微笑ましいなと、良い印象を持っていました。

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レポート:『イヨマンテ』上映会 @南極スペース



photo by © MOTOZAWA Nobuaki

アイヌの伝統的儀式の記録映画

金曜晩のことだが、館山の南極スペースで、記録映画「イヨマンテ」を見た。2013年に亡くなったドキュメンタリー映画監督、映像民俗学者、姫田忠義氏の作品。南極スペースで先月から珠玉の6作品を上映する企画がスタートしていて今回が2回目。

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メディア掲載:船大工の記録映画上映



© The Bonichi Shimbun, Ltd.

20人が熟練の技術知る

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3rd Friday 姫田忠義の記録映画上映 2022



緑のチラシが目印です

『100年前 人はどのように暮らしていたか』民族文化映像研究所の作品を6本、2022年5月から10月まで毎月第3金曜日とその翌日土曜日に上映いたします。各回20席。空席がある場合、当日券販売いたします。

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【館山市の求人】リラクゼーションセラピスト



Photo by © ISHII Hiroko

発生手配、シフト制、自由な形で働けます

南房総地区にあるリゾートホテルや旅館・民宿などで、オイルトリートメントやもみほぐしなどを施術できるリラクゼーションセラピストを募集しています。

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レポート:『人生をしまう時間』上映会 @南極スペース



photo by © HAISHIMA Ai

43名の方にご覧いただきました

2021年11/27(土)に南極スペースで上映会が開催されました。COVID‑19の第5波が落ち着いた隙間を狙っての開催。地元の方々を中心に43名の方にご覧いただきました。

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『人生をしまう時間』上映会



『人生をしまう時間』©NHK

文部科学省特別選定

東大病院の名外科医がたどりついた最後の現場。それは、「在宅」の終末期医療だった。
いま医療に、地域に、社会に何ができるのか?大きな反響を呼んだテレビドキュメンタリー、待望の映画化。を館山で上映します。

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館山市で楽しい金継ぎ体験@マザーズタッチ


サハラさんにいただいた長火鉢@南極

サハラ文子さん主催の金継ぎ体験に参加してきました。
以前よりなにかとお世話になっているサハラさんは館山市内でアップサイクル研究家として活動されています。その活動の一環として金継ぎワークショップを国内外で開催。この日本独自のKintsugiカルチャーをパリ、ポートランド、台北でも紹介されています。

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私の二拠点ランニングコース<館山・原宿>


ブラジル代表キットでランニング

当たり前が当たり前でなくなるかもしれない。そんなコロナいかがお過ごしでしょうか。
わたしの当たり前は週に一度ずつ原宿と館山をジョギングすることでした。

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レポート:姫田忠義の記録映画上映会 @南極スペース



Photo by © IDE Hitomi

上映後にはホーキさんの作品解説付き

先月3日間にわたって上映会が開催されました。参加者は43名。2回3回と参加いただいた方も数えるとピッタリ80名の方にご参加いただきました。年齢は上が88、下はみっつ。3日間参加してくれた中学1年生もいらっしゃいました。
上映の前後にはコーヒーの試飲会や食事も用意され、とれたて野菜や平飼い卵、蜂蜜もやりとりされる楽しい会。
拙い運営ではありましたが足を運んでいただいた皆さま、誠にありがとうございました m(_ _)m

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レポート:奥会津の木地師|民族文化映像研究所



Photo by ©SHOUJI Naomi

やぎ農園、八木 直樹さんによるレポート

2019年11月の15、16、17と三日間にかけて南極スペースで開催された『100年前 人はどのように暮らしていたか』姫田忠義の記録映画上映会について、やぎ農園の八木 直樹さんがレポートを書いてくださいました。こちら、ご好意により転載の許可をいただきましたのでぜひご一読くださいませ

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『100年前 人はどのように暮らしていたか』姫田忠義の記録映画上映会 @南極スペース



『奥会津の木地師』©民族文化映像研究所

めくるめく幻想の世界。酔いしれます。

『100年前 人はどのように暮らしていたか』民族文化映像研究所の作品を3本上映いたします。
各回20席 入替制。

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マキ(槙)のつらなり、館山市の路地の魅力


槙の門被りの事例

館山らしい町の景観に槙(マキ)の生け垣があります。槙(マキ)は自宅から南極スペースへ、保育園へ、城山公園へ、と歩いて行くと必ず視界に入ってきます。大袈裟でなく、視界に入ってこないことがないです。

(つづき)



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